不祥事一覧

【ダム】韓国、ラオスへ救助隊の派遣を希望もラオス政府の承認下りず 政府関係者「ラオスが歓迎してない可能性」

1: 動物園φ ★ 2018/07/29(日) 09:18:17.75 ID:CAP_USER

2018. 07. 26.

ラオスのセピアン・セナムノイダム事故と関連し、国際救助隊を派遣することにした政府の計画が、ラオス政府の承認の遅れにより支障をきたしている。

26日、関連省庁によると、27日にラオスへ出発予定の国際救助隊本陣のラオス入国は許可が下りていない。
この日午前、政府の救助隊先発隊4人(消防1人を含む)は、民間航空機を利用してラオスへ出発した。
しかし、救助隊本陣の場合、軍用機を利用してラオスに入らなければならない状況なので、ラオス政府の承認が必要である。
政府関係者は、「現在ラオスで救助隊の派遣承認が下りていないことを知っている」とし、「今後の日程が確定していない」と説明した。

(中略)ラオス政府の承認が出ていない状況なので救助隊本陣の人員と規模も確定していない状態だ。

政府は、SK建設が参加したセピアン・セナムノイダム建設現場で発生した事故に関連し、
25日にホン・ナムギ国務調整室長の主宰で事故対応関係機関対策会議を開催し、事故の状況点検と緊急救助隊(本陣30人、先発隊7人)の
派遣など追加対策を議論した。これを受けて27日午前7時、城南ソウル空港からチョ・チョンムク消防庁長や
外交部担当局長らが参加した中で出征式を行う予定だった。

救助隊本陣の派遣が遅れていることについて、一部では、今回の事故の原因が施工の管理会社による人災であるか、大雨による天災であるか
議論が起きている中で、ラオス政府が人災を念頭に置いて韓国の救助隊を敬遠する雰囲気があるではないかという観測も出ている。

実際に、事故発生4日前の去る20日(現地時間)、事故が起きたダムの中央部に11㎝の沈下が発見され、
22日に上端部10箇所で亀裂による沈下が発見されたことが分かった。
事故発生4時間前にダム上端部が1mほど沈下したのを受けて、SK建設と韓国西部発電は
ラオス州政府に住民の避難案内協力要請をしたことが確認された。現在、今回の事故が
20日に行われた沈下が原因かどうかは確認されなかったが、状況に応じてSK建設と韓国西部発電の
管理責任が今後問題になる可能性が高いと思われる。

政府関係者は、「ラオスはいい感情ではないだろう」とし「ラオスが(救助隊の派遣を)歓迎していない可能性がありませんか」と慎重に説明した。

一方、ラオス政府によると、今回の事故で25日の時点で、少なくとも26人が死亡し131人が行方不明となった。
現在までに明らかになった死者と行方不明者はすべてラオス国民であることが確認されている。
被災者も6000人超え、2850人が救助された。洪水被害地域にはまだ3000人の住民が孤立している状態だ。

http://www.asiatoday.co.kr/view.php?key=20180726010015015


http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1532818926/

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【韓国】給食のチョコケーキで2千人超が食中毒か

1: たんぽぽ ★ 2018/09/07(金) 23:00:18.35 ID:CAP_USER

https://www.asahi.com/amp/articles/ASL9762GCL97UHBI02N.html

韓国食品医薬品安全庁は7日、韓国南部の学校給食などで出されたチョコケーキを食べて、食中毒を発症したと疑われる患者が2112人に達したと発表した。同庁がケーキを納品した京畿道高陽(キョンギドコヤン)市の業者を調査したところ、サルモネラ菌が発見された。

同庁などによれば、この業者からチョコケーキを納入したのは、釜山や大邱などにある小中高校や幼稚園などの施設。ケーキを食べた児童や生徒らが、5日ごろから腹痛や下痢などの症状を訴えている。患者はさらに増える可能性がある。

同庁は7日までに、問題となったケーキの流通を禁じる措置を取った。(ソウル=牧野愛博)

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【アジア大会柔道】 日韓戦判定騒動、韓国側は納得せず「試合前に規定は確認した。日本優位に変えた」

1: 蚯蚓φ ★ 2018/09/03(月) 00:59:31.52 ID:CAP_USER

 1日に行われたアジア大会の東京五輪から採用される柔道・男女混合団体戦の準々決勝日本対韓国の試合で、勝敗を巡り、韓国の選手が畳の上に約10分間座り込む事態となった問題で、韓国側はいまだ判定に納得していない姿勢を見せた。

韓国メディアの「イルガンスポーツ」などは、「釈然としない」、「とんでもない判定」と不満を滲ませた。

問題の準々決勝では韓国と対戦し3勝3敗で並んだが、一本勝ち3つ(うち指導3つによる反則勝ちが2つ)の日本に対し韓国は2つで、日本が勝ち名乗りを受けた。

今年改正された国際柔道連盟(IJF)のルールでは指導差による優勢勝ちがなくなり、指導3つによる反則負けはすべて「一本」扱いとなる。今大会は、両チームの勝ち数が並んだ場合は「一本勝ち」の多い方の勝ちというルールを採用していた。各チームの首脳陣には、はっきりと文面化はされていなかったものの、事前に英語でアナウンスされていたという。

ただ、20日開幕の世界選手権(バクー)で行われる混合団体戦では「一本勝ち」か「優勢勝ち」かに関わらず、勝利数で並んだ場合は代表戦に持ち込まれることが決まっている。ややこしいことに、旧ルールで行われた昨年の世界選手権の場合とも異なっており、大会ごとにルール確認を徹底する必要があった。

韓国側は反則勝ちは0点で得点計算をしていたものと見られ、韓国メディアの「OSEN」は韓国の代表監督が「試合前に運営委員長に指導勝ちは0点という規定を再度確認した。事前に知っていれば、我々の作戦も変わった。日本優位に判定を変えた」と、訴えていることを伝えた。

ソース:デイリー<日韓戦判定騒動 韓国側は納得せず「試合前に規定は確認した。日本優位に変えた」>
https://www.daily.co.jp/general/2018/09/02/0011602122.shtml

関連スレ:【アジア大会/柔道】 韓国の座り込み抗議は“勘違い”濃厚…事前にルール説明あった [09/02]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1535854763/

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