竹島一覧

【韓国】『また妄言・・・』~展示館まで作って「独島を自分の地」と言い張る日本

1: ハニィみるく(17歳) ★ 2018/10/21(日) 10:14:33.93 ID:CAP_USER

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▲ 日本の『領土・主権展示館』。

日本がまた、「独島(トクド)は日本固有の領土」という妄言を吐き出した。

しかも、独島が日本領土と強弁するために作った『領土・主権展示館』でである。

去る19日、日本の宮腰光寛沖縄北方担当相は、独島に対する領有権を主張するために作った『領土・主権展示館』を訪れた。

宮越領土担当相が訪問した『領土・主権展示館』は、東京都心の日比谷公園に位置している。

日本はこの展示館で韓国語や英語で翻訳された資料を公開し、独島が日本固有の領土という強引な主張を繰り広げている。

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この日、宮腰領土担当相は展示館を訪問した後、記者の前で「(独島は)紛れもなく日本固有の領土」と妄言を吐いた。

引き続き、日本が提案した国際司法裁判所の共同提訴要求を我が政府(韓国政府)が拒否した事について、「日本政府は法と対話を通じた解決を目指しているが、韓国が応じないため極めて遺憾だ」と述べた。

日本は独島を紛争地域にするため、継続して独島問題を国際司法裁判所に提訴している。

しかし我が政府は、独島はウリたちが実効支配する『明白な大韓民国の領土』であるため、これに応じないという方針である。

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▲ 独島を竹島と紹介している領土・主権展示館の前の展示物。

一方、我が政府は1991年に国際司法裁判所に加入する際、『強制管轄権』条項を留保した。

『強制管轄権』とは、紛争当事国の一国が国際司法裁判所に提訴する場合、相手当事国の裁判参加を強制できる権限である。

これによって日本が国際司法裁判所に我が国を提訴しても、強制管轄権を留保した我が政府が応じなければ裁判は進行されない。

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ソース:インサイト(韓国語)
https://www.insight.co.kr/news/185450

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【竹島上陸】韓国・正しい未来党「日本は独島の草、石、一つもむやみに触ることはできない」と猛非難

1: 親日@シコリアン ★ 2018/10/12(金) 20:20:58.06 ID:CAP_USER

韓国・正しい未来党、竹島上陸計画を日本政府が中断要求したことに「とんでもない声」と猛非難
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181012-00000043-wow-int

韓国・正しい未来党が12日、国会教育委員会の国政監査・独島(ドクト/日本名:竹島)現場視察に対して日本外務省が中断を要求したのと関連し、「とんでもない声」と猛非難した。

キム・ジョンファ報道官はこの日、論評を通して「他国領土に“ああだ、こうだ指示する”日本の破廉恥をいつまで見守るべきか」とし、このように述べた。キム報道官は「独島が大韓民国の土地というのは事実」とし、「日本は独島の草、石、一つもむやみに触ることはできない」と強調した。

キム報道官はまた「国会教育委は22日、あきれる日本の反応は後にして堂々と独島を訪問し、当然すべきわれわれの領土考証を実施して守備隊の激励活動を展開する」と豪語した。

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韓国の国会議員ら、竹島上陸を計画 「独島は韓国領土」

1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [ヌコ] 2018/10/10(水) 23:08:37.72 ID:V/jZGTBH0● BE:324064431-2BP(2300)

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韓国国会の教育委員会に所属する与野党議員らが22日、竹島を訪れる方針を明らかにした。議員らは25日の
「独島(トクト、竹島の韓国名)の日」に合わせて訪問を計画。「独島は韓国領土。日本の歴史教科書による事実の歪曲(わいきょく)を糾弾し、正しい歴史認識を訴えるために訪れる」とした。(ソウル=牧野愛博)

https://www.asahi.com/articles/ASLBB5TD4LBBUHBI02G.html

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【軍事】 軍縮に至る道は危険~もし日本が独島を奇襲占領したら韓国は対応できない

1: 蚯蚓φ ★ 2018/09/27(木) 22:49:27.24 ID:CAP_USER

「日本の自衛隊が独島(ドクト、日本名:竹島)を奇襲占領したら韓国軍は奪還できるだろうか?」

数年に一回、インターネット掲示板を熱くして甲論乙駁が激しいテーマだ。「日本自衛隊ぐらいはいくらでも勝つことができる」という愛国的なネチズンから「日本の軍事力が優勢だけれど、やって見なければ分からない」という慎重派まで多様な返事が続出する。

ところが、長い論議の末にに到達する結論はいつも似ている。「韓国軍は独島を奪還できない。」くやしいが冷厳たる現実だ。韓国の海・空軍力は日本自衛隊に勝つ水準ではない。

韓国海軍の戦力はイージス艦、駆逐艦、潜水艦戦力を見れば日本海上自衛隊の3分の1水準だ。空軍力では韓国の最新鋭戦闘機F15Kは60機程度だが、これと似た機種の日本のF15Jは201機だ。

韓国は大邱(テグ)空港から離陸したF15Kが独島まで80分程度で作戦できるが、日本は空中給油機4機を利用して作戦時間を24時間以上増やすことができる。可能性はないが、独島で日本と武力衝突が起きれば対応できない。

中国戦闘機が退屈せぬよう領空侵犯する南側の離於島(イオド)を見ればさらにあきれる。F15Kが離於島上空で作戦できる時間は64分だ。作戦の特性上、長時間武力示威をしなければならないが、いくらも飛べずに急いで帰ってこなければならない。

空軍が今年と来年、空中給油機4機を導入する予定なので、この様な不利はある程度解消できる様になった。

ムン・ジェイン大統領とキム・ジョンウン委員長の3次南北首脳会談以後、南北間の軍縮議論が急流に乗っている。一部では「国防費を減らさなければならない」「国防費を福祉に転用しなければならない」という話が出ている。韓半島平和体制構築のために南北間に「武装解除」が必要だという事だ。

南北間の軍備統制は必ず必要だが、北朝鮮だけに焦点を合わせた無計画な軍縮は危険な発想だ。進歩グループは隣国の善意を盲信するかも知れないが、安倍総理と習近平主席はそれほど信頼できる人物ではない。

日本と中国の軍事的膨張と野心にどのように対抗するのか、その悩みが前提になければそれこそ無駄になるかもしれない。

パク・ビョンソン論説委員
https://news.imaeil.com/inc/photos/2018/08/07/2018080718514553348_s.jpg

ソース:韓国毎日新聞(韓国語) [ヤコプ]軍縮に達する道
https://news.imaeil.com/InnerColumn/2018092618132912810

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【越南】「独島を胸に抱いて大韓民国を世界に!」~ホーチミンで独島広報大使結団式

1: ハニィみるく(17歳) ★ 2018/09/23(日) 09:23:30.04 ID:CAP_USER

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慶尚北道(キョンサンブクド)とサイバー外交使節団パンク(VANK)は21日、ベトナム・ホーチミン市の韓国国際学校で『グローバル独島(トクド)広報大使結団式』を行った。

この日の行事には事前に選ばれていた300人の現地韓人(コリアン)学生が参加して、ビジョン宣布式や特別講義など、多彩なプログラムを通じて独島守護に対する意志を固めた。

独島広報専門家の教育を受けた独島広報大使は、ベトナム現地の教科書を含むオン・オフラインを通じ、独島と東海(トンヘ)に対する表記誤謬(間違い)の情報提供をして、是正要請などの活動をする事になる。

また、ベトナムの現地人に独島が大韓民国固有の領土である事を教える役割を遂行する。

パンクの朴起台(パク・ギテ)団長は、「広報大使活動を始める300人の若者たちは、単なる独島広報活動ではなく歴史を正しく伝える活動をする事で、この若者たちが育って未来の韓国社会を正しく立てて行くだろう」と述べた。

慶尚北道・独島政策課のチョン・チュンジン広報チーム長は、「日本は高等学校の学習指導要領に独島を自国領土だと主張する内容を明記させるなど、領土侵奪の野望の強化を進めている」とし、「慶尚北道とパンクは独島に対する正しい真実を全世界に伝え、若い世代の独島守護意志を強化して行くため、様々な行事と教育の場を用意する」と明らかにした。

ソース:クキニュース(韓国語)
http://www.kukinews.com/news/article.html?no=588261

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【独島広報活動】自転車で米国を横断しながら「独島は韓国の領土」を叫ぶ大学生

1: ガラケー記者 ★ 2018/09/20(木) 17:19:25.46 ID:CAP_USER

「独島(ドクト、日本名・竹島)が大韓民国の美しい島であることを他の国にまで広く知らしめたかったです。自転車に乗って独島を広報する私たちに自動車の窓を開いて頑張れと声をかけてくださる方々を見て、言葉では言い表せない感動を感じました」

国民大学新素材工学部3年キル・テジンさんの独島に対する愛情と関心が海外にまで広がって話題になっている。キル・テジンさんはイ・ギョンジュン、ハ・ウヨン〔中央(チュンアン)大〕さんと共に大韓民国独島協会の支援を受けて全世界に独島が大韓民国の領土であることを発信する広報プロジェクトを進めた。キル・テジンさんは6月28日から2カ月間、米シアトルからメキシコまで自転車に乗って60日間にかけて約3500キロメートルを縦断し、独島バッチ、独島カードなど直接製作した記念品と共に現地の人たちに独島の話を聞かせた。特に、今回のプロジェクトは学生たちの自発的な企画から始まったということからより注目を集める。

理工系であるにもかかわらず、3人の学生は歴史に関心が多かった。彼らは歴史を勉強するうちに大衆にますます忘れられていく独島に対する関心を喚起することが何より重要だと感じた。ただ国内だけでなく、全世界が分かるべき問題だと判断し、彼らは米国で広報活動をすることを決心した。海外でさまざまな所を訪れ、2カ月間宿舎もなしに回るというのは一般の人々になかなか難しいことだったにもかかわらず、キル・テジンさんは「米国はキャンプ文化がとてもよく整えられており、行く所々に近隣のキャンプ場に寝袋を敷いて寝泊まりをした」として明るく笑った。

特に、8月15日には米ロサンゼルスで開かれた光復節(解放記念日)行事に参加、独島の歴史について発表して現地の韓国人に大きな呼応を得た。彼らは「正しい歴史を学ぶことでできた知識が現在の大韓民国が持つ時代的・社会的問題を解決する原動力になるだろう」と強調した。

キル・テジンさんは「独島は大韓民国の独立と主権の象徴なのでこれに対する関心が単発性で終わってはいけないと考える」として「海外で生じた独島に対する関心が国内にまで広がり、周辺の友達や先輩・後輩も多くの関心を持てるように独島広報活動を持続的に推進していきたい」と明らかにした。
中央日報/中央日報日本語版
2018年09月19日14時16分
https://japanese.joins.com/article/323/245323.html?servcode=400&sectcode=400

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